プラネスーペリア京都西院マンションギャラリー

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既製コンクリート杭

地盤面より深さ約14mまで、総23本の既成コンクリート杭(ストレート杭+節杭)を建て込み、地盤に定着させ、杭本体と根固め部および地盤との一体化を図り、建物を支えます。

拘束性の高い柱の帯筋

柱の鉄筋には継目が溶接された溶接閉鎖型の帯筋を採用しています。一般的な帯筋に比べて、コンクリートの拘束性を高め、よりせん断破壊に強い構造としています。

床スラブ

床スラブのコンクリート厚を約200㎜以上に設定(1階を除く)。また、フローリング材には軽量床衝撃音低減性能△LL(I)‐4等級の製品を採用。ふたつの性能で、さらに遮音性が高まります。

排水竪管廻りの遮音対策

遮音効果を高めるために、主排水管には、遮音材を施工。

防音サッシ・複層ガラス

道路側はT-3相当、その他はT-2等級の防音サッシを採用。2枚の板ガラスでその内部を密封・乾燥状態に保った断熱性の高いガラスは、優れた断熱性により結露の発生を軽減します。

住宅性能評価

国土交通大臣指定の第三者機関が客観的かつ公平に「耐震」「省エネルギー」「空気環境」等について厳格な評価を行う「住宅性能評価制度」。「設計住宅性能評価書」を取得しており、完成時に「建設住宅性能評価書」も取得する予定です。

フルフラット設計

つまずいて転倒するなど、住戸内での思わぬ事故を防ぐために、床段差を極力なくしたフルフラット設計を採用しています。

シックハウス対策

フローリングや建具の素材は、ホルムアルデヒド放散量がきわめて少ないF☆☆☆☆等級を採用。クロス接着剤もノンホルマリンタイプを選び、シックハウスなどに配慮しています。

CASBEE総合評価B+ランクを取得

京都市の3つの重点項目に対する取り組み度合いと、
CASBEEによる建築物の環境性能の総合評価を各5段階で
評価しています。

※掲載の参考写真・概念図は、実際のものとは多少異なります。